イベントの申し込みは、以下のフォームをご利用下さい。
マツラボへのお問い合わせは、以下のフォームをご利用下さい。
大学のゼミ活動を懐かしむ方、また学生時代はあまり積極的でなかったゼミ活動に、社会人になった今、 改めて取り組んでみたいという方 などが、マツラボに興味を持ってくださり、ゼミ員として参加されています。 参加の方法は、いくつかあります。
☆情報収集型
人材ビジネスに関する情報、小松俊明の著書一覧、取材履歴、プロフィールなどから、必要な情報を収集したい方。たとえば、小松俊明とお仕事でお付き合いのある企業の方、人材ビジネスに関心があり、その情報を収集したい方。こちらは、ゼミ員でなくても参加いただけます。
☆情報受信型 (ゼミ員専用)
ハンター日記、1行日記、コラム、マツラボ通信、読書日記、旅行記などを定期的に読みたい方。ゼミ員全体のメーリングリストは非公開 です。
☆情報発信型 (ゼミ員専用)
キャリア相談、読者の書評、ビジネス人のレターなど、ゼミ員が情報を発信して、マツラボのHP参加を希望する方。 情報発信の方法とては、ハンター日記や読書日記への感想という形もあります。そして新しく、ゼミ員専用の掲示板 を導入しました。
☆オフ会参加型 (ゼミ員専用)
マツラボのオフ会や特別イベントに参加して、小松俊明や他のゼミ員との交流を楽しむ方。マツラボのオフ会参加者には、ゼミ員のメーリングリスト もあります。また、オフ会参加者には、チャットのオープンラウンジ を公開しています。こちらに入室すれば、仲間と交流できます。
皆さん、どうぞ一番快適な方法で、マツラボをお楽しみ下さい。
はじめてゼミ員になる方へのご案内です。
ゼミ: 勉強会&懇親会
毎月1回、原則第3木曜日(祝日の場合は、微調整あり)にゼミを開催します。ゼミは2部構成になっています。
第1部: 勉強会 (午後8時から9時30分まで)
第2部: 懇親会 (午後9時30分から11時まで)
予 算: 勉強会 1500円程度 (毎回実費支払い)
: 懇親会 3500円程度 (毎回実費支払い)
課外活動: 旅行・その他各種イベント
ゼミ員の有志による数々の企画が、1年中、目白押しです。ご自身の気に入った企画にぜひとも参加してみてください。国内外への旅行、スポーツ、芸術鑑賞、食事会、その他、ゼミ員である皆さんの希望を実現していきます。
課題:ブログ
ゼミ(オフ会)に参加できないゼミ員の方々にも、ブログを書いていただく機会があります。またゼミの成果をブログで報告もします。各種企画それぞれに独立したブログがありますので、関心のあるページは、ぜひともブックマークしてみてください。
マツラボは、プライバシー保護の重要性について深く認識し、個人の方がマツラボのウェブサイト(以下、「マツラボサイト」という)を閲覧・利用された際にマツラボが個人の方から頂いた個人情報については、適切な利用目的の範囲で利用し、プライバシー保護に努める方針をとっております。 本基本方針は随時修正または削除されることがあります。最新の本基本方針は、このページに記載され公表されます。マツラボは、個人の方が送付を希望される刊行物の申し込み、個人の方がご希望されるマツラボのサービスの申し込み等をされる際に、サイト上でのユーザー登録のため、個人の方の氏名、年齢、連絡先その他の本人を確認できる情報、興味ある分野などの情報(以下、「個人情報」という)をご記入頂くことがあります。ご記入の際には、個人の方の最新の正確な情報を記入されるようお願い致します。
マツラボは、個人の方から頂いた個人情報を、個人の方を含むマツラボサイトのユーザーの関心分野や行動の統計的分析のための資料として利用させていただくことがあります。また、マツラボは、正当な業務目的の範囲(個人の方に提供する情報の内容の向上、マツラボサイトの操作性などを改善することを含むがこれらに限られない)で、これらの個人情報を利用させていただくこともあります。また、個人情報は、個人の方が希望される場合、マツラボ社の商品、サービスの情報やサイトのアップデート等のご連絡のために利用させて頂くことがございます。個人の方の個人情報に訂正、追加または削除すべき情報がある場合、個人の方のお申し出により、マツラボはできるかぎり速やかに、マツラボの管理する個人の方の個人情報を訂正、追加または削除いたします。
マツラボサイトには、インターネット上の他のサイト(以下、「外部サイト」という)へのリンクが設定されていることがあります。弊社は外部サイトでのプライバシー保護については一切責任を負いません。そのようなサイトを利用する場合には、個人情報を提供する前にプライバシー保護の方針を確認することをお勧めいたします。マツラボはプライバシーに関し、適用ある全ての法令を遵守します。マツラボは裁判所の命令その他法令に基いて要求される場合には、個人の方の事前の承諾なしに、個人の方の個人情報を提供することがあります。マツラボのプライバシーポリシーについてご質問がある場合は、こちらにご連絡ください。[info@matsulabo.com ]
マツラボのホームページは、リンクフリーです。
リンクした後、ご連絡いただきましたら嬉しく思います。
バナーはこちらを使ってください。
マツラボは、キャリアに関心のある社会人の有志による勉強グループです。最初に集まったメンバーというのは、ヘッドハンターとして活動している小松俊明氏、そして彼の著書の読者の方々でした。いわば、著者と読者の懇親会が、後に発展して、ビジネスマンの有志による勉強グループに育ちました。マツラボの名前の由来ですが、キャリアに関心のある社会人のための勉強会、つまり学生時代のゼミをイメージして、主宰者の小松俊明氏の名前から取り、Komatsu's Career Laboratory(小松ゼミのようなもの)の省略型、matsulaboとなりました。
マツラボの生い立ちの詳細をもう少し知りたいという方は、こちら をチェックください。
退ゼミされる方
これまでマツラボのゼミ員にご登録いただきまして、ありがとうございました。今後のゼミ活動を改善してまいりたく、退ゼミされる方に簡単な出口調査をお願いしております。よろしければご協力いただけますと嬉しく思います。簡単なアンケートにお答えください。
マツラボ退ゼミフォーム
お名前(漢字)* 姓 名 (例:小松俊明) フリガナ* 姓 名 (例:コマツトシアキ) メールアドレス* (例:info@matsulabo.com) メールアドレス
再入力* (例:info@tkomatsu.com) 退ゼミ理由
(複数選択可)
求める活動がなかったから
相性が良くなかったから
特に理由はなし
その他
「その他」を選択された方は以下に理由をご記入下さい。
今後に期待
する事など
マツラボのホームページへようこそ!
ホームページに寄せられる、よくある質問についてお答えします。
万が一こちらにないご質問がある方は、別途お問い合わせください。
Q1 マツラボのゼミ員には誰でもなれますか
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はい、誰でもなっていただけます。年齢、性別、職業など、まったく何の制限もございません。
マツラボが希望するゼミ員の人物像をあえて申し上げるならば、自らの「人生の操縦席に座りたい方」です。言うなれば、これが入ゼミ資格になります。
Q2 マツラボのゼミ員になるのに、何か料金はかかりますか
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いいえ、まったく料金はかかりません。オフ会にあたるゼミ(懇親会や勉強会)への参加は任意ですし、参加された場合は、すべて参加者で実費を頭割りする方針ですので、ご安心ください。尚、参加費用の概算は、毎回事前に発表しています。
Q3 マツラボには、ゼミ員同士の交流はあるのですか
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はい、勉強会&懇親会という形式で、オフ会としてゼミ員同士が顔を合わせる機会があります。もちろん自由参加です。ゼミ員の方のご都合で、関心のあるゼミ活動のみを選んで参加いただいても結構ですし、毎回出席をしていらっしゃる積極参加のゼミ員の方もいらっしゃいます。一方、オフ会にはまったく不参加としていただいているゼミ員の方もいらっしゃり、参加の方法は人それぞれ自由にしていただいています。通常のオフ会以外にも、旅行やイベントなども多数あり、ゼミ員同士が交流する場は豊富にあります。
Q4 マツラボのHPは、どのくらいの頻度で更新されますか
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ほぼ毎日更新しています。各種のブログは、特に更新頻度の高いページです。
Q5 マツラボのゼミ員には、どのような方がいますか
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マツラボの設立草創期に集まってくださったゼミ員の多くは、マツラボ発起人である小松俊明の書籍や取材記事をお読みいただき、その内容に関心を持たれた方を中心に構成されていました。今日は、インターネットで検索して初めて訪問してくださった方や、ゼミ員の紹介など、多用な経路でマツラボにご参加いただいております。ビジネス人の方が多いですが、学生の方もいらっしゃりますし、ご家庭の主婦の方などもいらっしゃいます。年代は20代-40代の方が多いのが特徴ですが、50代の方もいらっしゃいます。比較的読書好きな方が多く、勉強家の方が多いのも特徴です。 男女比は、 6:4くらいであり、独身者と既婚者の比率も同じく、6:4くらいです。メーカーやサービス業、コンサルタント、外資系、フリーの方等、業種、業は多種多様です。
Q マツラボのゼミ員を辞めたいのですが
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「退ゼミ 」手続きをしてください。今後のゼミ活動のカイゼンのために、簡単な出口調査をしておりますので、よろしければ、ぜひともご協力ください。
ここではマツラボのミッション、ビジョン、
そしてバリューを以下にご紹介します。
マツラボのミッション
(1)マツラボは、自らの人生の操縦席に座る ことを目指す社会人が集い、お互いに切磋琢磨し、
助け合う場所になることを目指します。
(2)人生において一番大切なのは、お金や名誉ではなく、
自分が自由にできる豊かな時間 であると考え、特に愛する家族や友人たちと過ごす時間を、
今以上に増やすことを目指します。
(3)多忙な社会人が仲間達と集い、時間を共有し、お互いに成長するような、そのような有意義でかつ楽しい、
まさに学生時代のゼミのような活動 をすることを目指します。
マツラボのビジョン (1)マツラボは、
常に個人の成長をサポート する存在であり続けます。
(2)マツラボは、よき人生の仲間たちとの出会い をプロデュースします。
(3)マツラボは、誰もが何度でも参加したくなるような、楽しく、
自由闊達な雰囲気 を作ることに努めます。
マツラボのバリュー
(1)マツラボは、独自の視点から常に世の中の新しい動き をとらえて、積極的に情報発信をします。
(2)マツラボは、本当に役に立つ提言をするために、常に現場の生の情報 を入手することに努めます。
(3)マツラボは、合理的でダイナミックな言動だけではなく、弱者の立場を意識 した情報発信をします。
これからも皆さんのお役に立てるホームページを目指します。お気づきの点は、
どうぞお気軽にお知らせください。
ゼミ会は、毎月1回開催(原則第3木曜日)しています。参加者は、平均で15名から20名です。
マツラボは、 随時ゼミ員を募集しています。もちろんゼミ員には無料 でなって頂けます。
■ゼミ員になることを希望する方はこちらからお申し込み下さい。 →入ゼミフォーム
■ゼミ員を辞める手続きはこちらからどうぞ。→退ゼミフォーム
さて、ゼミ員の仲間が定期的に顔をあわせるゼミ会を毎月開催する目的は、次の3つに集約されます。
1) 自己啓発のための勉強会に定期的に参加し、能力を向上させたい
- 翌月のゼミ会で会うまで、お互いがそれぞれの人生を前向きに生きるための知恵と活力を得る -
2) 年代、性別、会社、職業を超えて、信頼できる社会人の仲間を作りたい
- 人生の楽しみは仲間達と分かち合うことで、さらに楽しさが増していく -
3) 自らの知恵・知識・経験を生かして、何らかの形で社会に貢献したい
- 自分が幸せを感じていれば、他者を幸せにする能力が向上する -
ゼミ会は2部構成になっています。
◇午後8時から午後9時30分まで 勉強会 (予算: 1500円程度)
◇午後9時30分から午後11時まで 懇親会 (予算: 3500円程度)
ご参加は両方、もしくはどちらか片方だけでも結構です。スケジュールのご都合、ご関心などでお好きな選択をしてください。開催場所は、東京の中心部ですが、主に渋谷周辺で行っています。
勉強会 ですが、毎回マツラボのゼミ員の方に持ち回りで講師を務めてもらっています。講師を担当してくれるゼミ員は、自分が興味のあるテーマで問題提起をし、それをゼミ員の皆で討論をします。レクチャーというよりも、皆で話し合い、知恵を持ち寄り、自ら気づきを得るという形式ですので、気楽にまったくの準備なしでご参加いただけます。
懇親会 は、勉強会の直後に、お互いの近況報告をしたり、交友を深めるために行っています。一緒に食事を食べることで、 カジュアルな雰囲気の中、話も弾みます。とても明るく温かい雰囲気があることが、マツラボの特徴です。
ゼミ会には、毎回新しい参加者の方がいらっしゃいます。こちらも、楽しみの一つです。新しい出会いがあるから、これまでの仲間達のお付き合いにも、新しいブレンドが生まれます。ご関心のある方は、お気軽にお問い合わせ ください。
みなさん、はじめまして。マツラボを主宰している、小松俊明と申します。今後ともどうぞよろしくお願いします。
*私の仕事や、その他の活動記録にご関心のある方は、小松俊明の活動記録 をご覧ください。
さて、この度はマツラボのホームページに訪問くださりありがとうございます。マツラボは、私たちが 学生時代に経験したゼミ活動を、 社会人になっても再現しようという試みで始まりました。(詳しくは、「はじまり 」をご覧ください。)大学時代のゼミ活動を懐かしく思う方、また社会人になってから、会社以外の友人が減ったなあと感じている方、一人ではなかなか新しいことにチャレンジできないが仲間がいたら一緒に取り組めるかも、と思っている方。ぜひマツラボに参加してみてください。マツラボには、 20代、30代を中心にした男女のゼミ員がたくさん参加してくださっています。
マツラボのモットーですが、【人生の操縦席に座る】ことです。いつの日か人生を閉じる瞬間が来たときに、「納得のいく、幸せな人生であった」とふりかえることができるように、豊かな人生をおくることを目指します。成功とは、自分の意志で舵取りをしながら生きていく「過程」を指すのであって、お金持ちになったとか、出世したとか、あるいは失業したり、倒産したなどの「結果」ではないという考え方が、マツラボの仲間達の共通認識です。
次の一節をご覧ください。
<原文>
If I fail, if I succeed.
At least I will live as I believe.
No matter what they take from me.
They can't take my dignity.
<邦訳>
仮に成功しようと、失敗しようと、
自分の運命を信じ、人生を生きたい
その過程で何が起ころうとも、
誰も私の誇りまでも奪うことはできないのだ
ホイットニー・ヒューストンのヒットソング、Greatest Love of All の一節です。この歌に表現されている世界が、マツラボの目指すカルチャーです。向上心があって、きくばり上手な仲間達がたくさんいます。もし、上のような考え方に共感されるなら、みなさんもよかったら仲間に入りませんか。 皆さんと出会えた偶然を嬉しく思います。ここまで読んでくださり、ありがとうございます。
主宰 小松俊明
現在のマツラボの前身は、2003年春に作成されたLeaderSearch Online (リーダーサーチ・オンライン)というホームページです。ヘッドハンターとして活動していた小松俊明氏の活動を記録したホームページでしたが、マスコミ関係者や著書の読者の方から寄せられるお問い合わせやキャリア相談等に答えることを目的に、当初は運営されていました。その後、小松氏のマスコミへの露出が増える中、著書の読者の方々との懇親会を開くようになり、20004年4月、小松俊明キャリア研究室(通称:マツラボ)と名称を改め、ホームページのドメインも tkomatsu.com へ移行しました。ちなみにマツラボの名前の由来ですが、キャリアに関心のある社会人のための勉強会(ゼミ)をイメージして、Komatsu's Career Laboratoryから命名されました。それからの2年間、マツラボは実に多くの活動をしてきました。2ヶ月に1回のゼミ(勉強会&懇親会)以外にも、イベントや旅行が目白押しです。また新しい参加者も次第に増えていきました。目だった課外活動としては、屋久島、韓国へのゼミ旅行は、大変楽しい思い出です。
2006年、マツラボも3年目に突入です。ゼミ員のプロフィールも、バラエティーに富み、勉強会も毎月一回に増えました。定期的に参加くださる方、首都圏以外からも、マツラボのホームページを定期的にご覧頂いている方々など、マツラボへの参加の仕方にも、多様性が見られるようになりました。ホームページの定期的な閲覧者数も、増加してきました。この結果、小松俊明氏の活動記録をtkomatsu.comに継続し、マツラボの活動は、新たに新しいドメインを取得することにしました。このようにして、マツラボの新ホームページ、matsulabo.comが誕生する運びとなったのです。マツラボは、学生時代のゼミ活動をイメージした、社会人のための勉強サークルです。よって、ホームページの運営も、ゼミ員が積極的に自主的にできるようなブログ形式にしています。はじめてマツラボのホームページを訪問していただいた方にとって、わかりやすく、読んでいて自分も参加したくなるような、楽しく、かつ良質な情報にあふれたホームページであることを目指していきます。ともに切磋琢磨し、友情を育み、自らの「人生の操縦席に座る」べく頑張っています。
ここまで読んでくださり、ありがとうございます。皆さんとの出会いを楽しみにしています。