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みなさん、はじめまして。マツラボを主宰している、小松俊明と申します。今後ともどうぞよろしくお願いします。
*私の仕事や、その他の活動記録にご関心のある方は、小松俊明の活動記録をご覧ください。
さて、この度はマツラボのホームページに訪問くださりありがとうございます。マツラボは、私たちが 学生時代に経験したゼミ活動を、 社会人になっても再現しようという試みで始まりました。(詳しくは、「はじまり」をご覧ください。)大学時代のゼミ活動を懐かしく思う方、また社会人になってから、会社以外の友人が減ったなあと感じている方、一人ではなかなか新しいことにチャレンジできないが仲間がいたら一緒に取り組めるかも、と思っている方。ぜひマツラボに参加してみてください。マツラボには、 20代、30代を中心にした男女のゼミ員がたくさん参加してくださっています。
マツラボのモットーですが、【人生の操縦席に座る】ことです。いつの日か人生を閉じる瞬間が来たときに、「納得のいく、幸せな人生であった」とふりかえることができるように、豊かな人生をおくることを目指します。成功とは、自分の意志で舵取りをしながら生きていく「過程」を指すのであって、お金持ちになったとか、出世したとか、あるいは失業したり、倒産したなどの「結果」ではないという考え方が、マツラボの仲間達の共通認識です。
次の一節をご覧ください。
<原文>
If I fail, if I succeed.
At least I will live as I believe.
No matter what they take from me.
They can't take my dignity.
<邦訳>
仮に成功しようと、失敗しようと、
自分の運命を信じ、人生を生きたい
その過程で何が起ころうとも、
誰も私の誇りまでも奪うことはできないのだ
ホイットニー・ヒューストンのヒットソング、Greatest Love of All の一節です。この歌に表現されている世界が、マツラボの目指すカルチャーです。向上心があって、きくばり上手な仲間達がたくさんいます。もし、上のような考え方に共感されるなら、みなさんもよかったら仲間に入りませんか。 皆さんと出会えた偶然を嬉しく思います。ここまで読んでくださり、ありがとうございます。
主宰 小松俊明
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